FF14 第四世界に登場する巨大魔法生物 まるでFF10に出てくる『シン』?PATCH8.0



第四世界には世界を徘徊する超巨大魔法生物が”複数”確認されている。
いかなる存在なのか。
敵か、神のような存在なのか。



まるでFF10に登場する『シン』を彷彿とさせますね。
FF10における「シン」の名は「神」と「sin(罪)」に由来しているとのことですが、その呼び名は第一世界の「罪喰い」をも思い起こさせます。


以下wikiからFF10の『シン』の解説
  • スピラの災厄である巨大な魔物
  • スピラの人から見れば人智を超えた神のような存在
  • 罰を与えるだけで救いはもたらさない、神
  • エボン教は『シン』のことを「機械を使う人の罪に対する罰」と説明している
  • 至近距離で『シン』に遭遇した者はたまに記憶が混乱する


第四世界はファンタジー色が強く、飛空艇などの存在は確認できるものの、機械文明自体はそれほど発展していない印象を受けます。「機械を使う人の罪に対する罰」にも通じますね。


ちなみにFF10の世界はFF7と同じ世界です。
公式では同じ世界観(同一宇宙)の異なる時代を描いた物語とされています。
FF10の物語が約2000年以上の時を経て、FF7の時代に繋がっているという設定です。

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